システムワークフロー
(IPCS: Integrated Piping Control System)
[ENGLISH] [日本語]

配管工事統合計画管理システムのワーク・フロー

IPCS システムの特徴
グローバル化や ISO 9000 に対応出来る道具(やるべき事を、やるべき人が、やるべき手順に従って、やるべきタイミングで、やるべき品質でやり 、しかるべく記録に残す)
- 合理的な計画管理が可能 (データの共用、共有)
- 品質に対する安心感、信頼感 (Customer Satisfaction)
- マネジメントの戦略的道具 -- 進捗の実態を正しく表示
- 未経験者、外国人スタッフを効果的に戦力化
- 次世代への配管工事管理技術の伝承
- やり直し、手待ち、無駄を極力減少し、利益に貢献
- 投資効果が高い。 (試算では200トン規模の配管工事で 20%以上の工事費削減が可能)
- 判断の必要なものは人間が、パソコンで出来るものは極力パソコンで、を実現
注 : 設計上の不備はカバーできません
操作性
- 抽出対象レコード(入力・レポート)選択が容易
- 設計データのインポート機能充実
- 入力ウィンドウに共通データを入れ、クリックでコピー入力し、人為的ミスの排除と入力のスピードアップ
- 間違ったデータの入力には注意メッセージが表示
- 入力枠毎のヘルプ機能採用で作業補助
- 入力エラー・リストを Excel File に出力
- 便利なポップ・アップ採用
Copyright (C) 2007, BESCO Corporation. All Rights Reserved.
Copyright (C) 2007, IPCS Corporation.
|