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feed icon 地球温暖化の適応策と、一人一人ができること—パネルディスカッション「ココが知りたい地球温暖化の適応策」を通じて— in link 地球環境研究センターニュース (2017/7/20 11:00:00)
2017年4月22日、国立環境研究所の科学技術週間に伴う一般公開「春の環境講座」が開催され、その一企画として「ココが知りたい 地球温暖化の適応策」と題するパネルディスカッション ...
feed icon 谷本浩志室長が第2回地球惑星科学振興西田賞を受賞しました in link 地球環境研究センターニュース (2017/7/20 11:00:00)
2017年5月23日(火)、国立環境研究所地球環境研究センター大気化学研究室の谷本浩志室長が第2回地球惑星科学振興西田賞を受賞しました。
feed icon 衛星観測センターがJpGU-AGUに出展 in link 地球環境研究センターニュース (2017/7/20 11:00:00)
2017年5月20日(土)〜25日(木)に、国立環境研究所衛星観測センターは幕張メッセ(千葉市)で開催された「JpGU-AGU Joint Meeting 2017」において6日間にわたり、展示を行いました。ご来場頂 ...
feed icon エコライフ・フェア2017に出展しました! in link 地球環境研究センターニュース (2017/7/20 11:00:00)
2017年6月3日(土)、4日(日)に東京・代々木公園で開催されたエコライフ・フェア2017に国立環境研究所も参加し、研究内容の紹介や老若男女に人気なヘラクレスオオカブトなどさまざ ...
feed icon 【最近の研究成果】 新たな統合型水文生態系-生物地球化学結合モデルの開発:その1〜陸水が全球炭素循環に及ぼす影響の再評価〜 in link 地球環境研究センターニュース (2017/7/20 11:00:00)
既存の炭素循環研究では、河川・湖沼・地下水などから構成される「陸水」を物質が陸域から海域へ輸送される際の単なる水路とみなし、全球炭素収支の計算上でも陸水の寄与は残差も ...
feed icon 【最近の研究成果】 新たな統合型水文生態系-生物地球化学結合モデルの開発:その2〜陸水を通した炭素循環のスケール依存性及び季節変化の評価〜 in link 地球環境研究センターニュース (2017/7/20 11:00:00)
既存の炭素循環研究では、河川・湖沼・地下水などから構成される「陸水」を物質が陸域から海域へ輸送される際の単なる水路とみなし、全球炭素収支の計算上でも陸水の寄与は残差も ...
feed icon 富士山頂での大気中CO2濃度の長期観測—アジア域の炭素循環の変化を見出すために— in link 地球環境研究センターニュース (2017/6/14 11:00:00)
国立環境研究所地球環境研究センターは、2009年に富士山頂にある富士山特別地域気象観測所に大気中の二酸化炭素(CO2)濃度を測定する機器を設置し、観測を始めました。本報では私た ...
feed icon 「いぶき」(GOSAT)から見た、地球全体の大気中二酸化炭素濃度の変動の様子 in link 地球環境研究センターニュース (2017/6/14 11:00:00)
温室効果ガス観測技術衛星「いぶき」(GOSAT、2009年1月打上成功)は、定常運用期間の5年間を過ぎ、9年目に入った現在(2017年6月)も二酸化炭素やメタン濃度を観測し続けています。「 ...
feed icon COSP情報交換グループ支援と最適化に関する研究集会参加報告 in link 地球環境研究センターニュース (2017/6/14 11:00:00)
2月27–28日にピエール・マリー・キュリー(パリ第6)大学で開催された「COSP情報交換グループ支援と最適化に関する研究集会」に参加しました。COSPとは “CFMIP Observation Simulator Package” ...
feed icon 土地利用に関わるネガティブエミッション技術(LUNETs) 食料安全保障など持続可能な開発目標(SDGs)への示唆—GCP/MaGNETワークショップ報告— in link 地球環境研究センターニュース (2017/6/14 11:00:00)
2016年11月に発効したパリ協定では、将来の温度上昇を産業革命前と比較して2°Cより十分低く、できるだけ1.5°C未満に抑える努力を追求する目標が定められている。しかし、それを実現す ...
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